2009年11月25日水曜日

出会い系関連は自粛

最近、あまり小説を読んでないな~。少し時間があっても携帯で出会い系のようなサイトをやりもしないのにダラダラ見ていることが多い。


読みたいのがいっぱいあるのに、忙しくてなかなか読めない。

今は海事補佐人になるために勉強しているのだ。

海事補佐人(かいじほさにん)は、海難審判法に基づき受審人の選任によって、海難審判で補佐人として受審人の船舶操船上の主張を代弁する者である。

海事補佐人は、船舶操船技術の専門家である。海難審判制度が海難事故原因の調査を目的とするだけのものである上に、海事補佐人の登録資格制度においても資格者の法的能力を担保する制度がとられていない(弁護士資格による登録者を除く)。よって、海事補佐人は操船技術についての専門職にとどまり、法律上も事実上も隣接法律職としての位置づけはされていない。資格ガイド本に時折みられる「海の弁護士」というコピーは誤りである。


忙しいけど、暇を見つけて、少しでも読むと気晴らしいになるのにな。ちょっと出会いサイトNAVIは自粛しよう。

2009年10月28日水曜日

出会い系と似ているのかもしれない

皆さんは弁理士という職業をご存じだろうか。私はこの前読んだ小説で知った。途中まで弁護士の間違えかと思ってました。そこら辺は少し出会い系と似ているのかもしれない。


弁理士の職掌・資格に関しては弁理士法などで規定されている。徽章(バッジ)は菊の中央に桐をあしらったデザイン。菊は正義を、桐は国家の繁栄を表すものといわれている。近年の知財立国推進とともに脚光を浴びているが、申請代理人の歴史は1899 年と古い。

技術専門的な特許を扱う特殊性(技術者と同時に法律家)のため国家資格として一般社会であまり認知されてはいない。だが、日本では他の資格と単純比較はできないものの弁護士についで難易度の高い超難関資格である(難易度については後述する)。


仮に小説家になるのと弁理士になるのでは、どちらが倍率が高いのだろうか。出会い系で出会える確立よりも高いのかな。

2009年10月13日火曜日

ちょっと出会い系に似ている

そんな小説に出会った時は、ホント同じように流れる日常が一気に違うものになる。それはちょっと出会い系に似ている。


結構大げさなように思えるかもしれないけど、若い時はもちろん、歳を重ねてからもそれは同じ。


イメージ的には、脱皮に近い。


頭がスーッと冴えわたる気持ちがたまらない。


確かに歳を重ねると、そうそうのことでは衝撃を受けなくなるので、若いころに比べると少なくなるけど、それはそれで人生を色々経験していれば、また違う楽しみ方が増えてくる。


それでまた明日に何かを期待して頑張ってしまう。


そんな日々もいいじゃないかな。そのために出会い系なんかがあっても、それはそれでいいんじゃないかな。